私の見る夢

今日、夢を見ました。
夢を見るのはいつものことなので不思議なことではないのですが、久しぶりに良い夢でした。
私の夢に出てくる人たちはリアルな人がほとんどです。
私が大好きな人たちもたくさん出てきます。
逆に会社勤めをしていたときは同僚や先輩、上司が何度も出てきて苦しみました。
基本的には怒られるとか無視されるとかそういったケースが多いのが私の夢の特徴です。
大好きな人たちがせっかく夢に出てきたのにそこで無視されたりとても悲しいです。
しかも複数でいることがほとんどだし、場所もリアルなので正夢にならなければといつも願っています。

今日はやっばりリアルなお友だちが出てきましたが、とても可愛がってもらってニコニコした私が夢の中にいました。
「しばらく会っていないな」と昨日思っていたので出てきたのですかね。
連絡をとって逢いたいと思います。

プチひとり旅

高校の友達が沖縄で結婚式を挙げるので、他の友達より一足早く沖縄に出発しました。

久々の羽田空港です。
そして、初めてひとりで飛行機に乗ります。

手荷物を預けるだけでもドキドキしました。

飛行機の離発着が苦手なので、緊張が高まりました。
が、なんとか耐えて、無事に那覇に到着しました。

とりあえず、ホテルにチェックインしました。
そして、いよいよ初のひとりドライブです。

お昼ご飯を食べに調べていたお店に出発しました。
ナビに住所を入れて案内してくれるので安心していたのですが、なんと一方通行の道に進めと案内されました。
とりあえず元の道まで戻り、軽く迷子になりました。
なんとか、看板が出ていたので辿りつけました。
美味しかったです。
そして、海岸沿いに行き夕日と海のコラボレーションです。
最高の瞬間でした。

海外ドラマが大好きです。

昔から邦画よりも洋画の方が好きだった私です。

独身の頃は、休日になって一日空いていると朝から夜まで三本ほど映画を見て過ごしたことも何度もあるほど洋画の映画が好きでした。

結婚してからは、なかなか映画館にまで足を運ぶ機会もなくなりましたが、今は便利な時代です。
DVDさえあれば大きなテレビで十分満足出来るようになりました。

家で見るようになってからでしょうか、映画よりも海外ドラマをよく見るようになりました。

これが面白いんですよね。
日本の映画と大きく違うところは、何十話もお話が続くことです。

だからと言ってダラダラと見る感じではなくて、とても面白いんです。

ここ最近のヒットは、スーパーナチュラルです。

今は次のシーズンまで見れないので、とても待ち遠しい日々です。

もっと時間が出来たら、見たことのないドラマを見ていいものを探してみたいなと思います。

生後3ヵ月の娘との生活

初めての子育てに奮闘中の私。
ようやく娘も生後3ヵ月を過ぎ、育児や生活に余裕がでてきました。
さて、そんな生後3ヵ月の娘との生活はとても規則正しいです!朝は娘の「うーあー」と言ったご機嫌なお話声に7時頃起こされ、比較的ご機嫌の良い午前中に掃除や夕飯の仕込みなど一気に家事を済ませてしまいます。
11時頃になったらお買い物がてらお散歩に出発!帰ってきたらお昼ご飯を食べながらテレビを見てゆっくりタイム。
娘と遊んだり、ネットサーフィンをして午後のタイムを過ごしたら夕方からバタバタタイムに突入します。
夕方から愚図りだす娘を相手に洗濯物を畳んだり夕飯の準備をしたり。
お風呂に娘を入れて19時頃寝かしつけてほっと一息!主人と一緒に今日の出来事を話ながらの夕飯タイムがリラックスできる一時です!そして私も次の日に備えて22時過ぎには就寝。
こんな娘との生活にも幸せを感じる今日この頃なのです。

似顔絵書いてもらいました。

こないだ旦那とずっと書いてもらいたかった似顔絵を書いてもらいに行ってきましたー!
人によって特徴が違って、自分達の気に入った雰囲気の絵を書く人を選んで書いてもらいました。

二人とも緊張して、黙って固まって座ってたら自然にしてていいですよ。
と笑われてしまいました。

ちょっと恥ずかしかったですが、意外とリラックスして書いてもらえる事にビックリしました。

今まで書いてきた似顔絵の写真集とかが置いてあって、それを見て二人で普通に話してる間に書き終わり見せてもらうと、イメージ以上の完成度に感動!!
特徴をつかんでいる絵ですが、凄い似てる!というわけではなく、誰か分かる。
という表現がベストな気がします。

バックのデザインなどもリクエストできてすごく面白かったです!
絵描きさんとも仲良くなってホームページに載せてもらいました。

次は子どもが生まれたら3人で書いてもらいに行きたいと考えてます。

まだ書いてもらったことのない人!
忙しい人は写真でも書いてもらえたりするので是非おすすめです☆

あるサッカー選手の思いがけない移籍について

私はサッカーが好きで、当時日本代表として活躍していたある選手を切欠としてその選手が所属するチームを十年以上応援しています。
その選手の存在でサッカーをしっかり見ようという気になり、サッカー観戦という趣味が長く続いています。

ある程度観戦に慣れてくると、応援しているチーム以外の選手にも興味を持ち、ミーハー的な視線で応援している選手も出てきました。

先日、私が応援するチームに別のチームのある若手選手が期限付き移籍加入しました。
単なる若手選手の移籍ならさして驚きは無いのですが、その選手は元々いたチームでキャプテンを務めていました。
本人のコメントによるとそのプレッシャーに押しつぶされたとのことです。

私はキャプテン云々以前からのその選手を応援していたので非常に複雑な気持ちになりました。
しかし、移籍が決まった以上は今までよりは厳しく見つつも応援するつもりです。
何らかの良い結果を出して元のチームに戻る事が出来れば良いのではなかと思います。

頷く力 微笑む力

人が話をしてくださっているとき
きちんと相手が気持ちよくなる間を作りながら相槌をとることができてますか?
たまに、ふとえがおを見せてあげることが出来てますか?
人は自分が話をしているときに
この二つをしてくれるだけで
『聞いてくれているんだ』という安心感を持ちます。

私は、たまに、旦那さんの話をきいているとき
相槌だけうって笑顔を忘れることがあるのですが…
そうすると、旦那さんは
『なんで怒ってるわけ?』
ときいてきます。

おこってはないのですが…少し話をきくのに飽きてきちゃう。

とは言えないので
『怒ってないよ。
笑 ごめん。

何かあそこに気になるものがあってそこに集中してた。
ごめんごめん。
笑』
といってそこで笑顔を見せて
ついでに、話題をかえます。

話に耐えられないほどの疲れを感じても
本当は笑顔で頷いてはなしをきいてあげることがいいのだと思いますが、
ながくずっといるとそれがしたくないときってあります。

そういうときは、この手を使ってみてください。

父の人生

父は昭和16年に生まれました。

上に兄と姉、下に弟のいる6人家族で山間の田舎の村で育ちました。

高校受験の日に体調を崩し、第1希望の高校を受験できず、水産高校に入りました。

そこでとりあえずボイラーの資格をとりました。

クラッシックギターを弾きながら歌を歌い、歌手を目指しました。

卒業と同時に上京し、とあるオフィスビルの地下でボイラーを管理する仕事をする傍ら、
音楽専門学校のようなところに入りました。

しかしその学校での始めての発表会で辛い思いをし、歌の道を諦めました。

ビルの上層階にある社員食堂で、ある女性に一目惚れしました。

父は直接その人に話しかけることが出来ず、食堂のおばちゃんに愛のキューピットをしてもらいました。

そしてみごと彼女をゲット!

結婚した父と母は、茨城県の南部の町に家を建てました。

父は始めのうちは東京の職場に通っていたのですが、しばらくすると退職し、自営業を始めました。

当時は一戸建てのトイレはまだ汲み取りトイレだったので、汲み取り槽の臭い空気を外に送り出す換気扇が必要なわけですが、その換気扇の販売・取付けを一人でやりました。

東京・千葉・茨城・埼玉。
結構、広範囲で商売をしていたようです。

その後、下水道が整備され、汲み取り槽用の換気扇の需要が無くなりました。

すると父は、筑波学園都市にある原子力関係の施設の夜勤パートになりました。

仕事内容は簡単でメーターを見張っているだけですが、何かあっては絶対にいけないので気が抜けず、警報が鳴るとものすごいプレッシャーだったそうです。

もう春ですね。

ずいぶん暖かくなってきました。
近所の梅の花が綺麗に咲いていました。
花は見てて和みますね。
特に、桜の花が好きなので、春は大好きです。

でも、春は風が強いのが辛いですね。
春一番とまではいきませんが、最近、風が強い日が増えてきました。
電車通勤なので、風が強すぎると、電車が止まったり、遅れたりすることがあるので困ります。

春といえば、花粉の季節ですね。
私は花粉症じゃない(と思っている)ので、あまり気にしていませんが。
この季節になると、少し目が痒かったり、くしゃみが出たり、友人にそれって花粉症なんじゃないかと言われたりしますが、認めたら負けな気がしますし。
それに、一度、花粉症だと思ったら、もっとひどくなる気がするので、何と言われようが違うと言い張っています。

職場に花粉症の方がいますが、既に辛いようです。
今からこんな状態だと、この先この人は一体どうなってしまうんだろうと思いながら、私は隣で鼻を啜っていました。
花粉症じゃない(と思っている)私には、どのくらい辛いのかよく分かりませんが、あまりひどくないことを祈ります。

世界の注目を集めるイギリス

ロンドンオリンピックやエリザベス女王の即位60周年などで、最近はイギリスに世界の目が集まっています。
私もいつか行ってみたい国のひとつですが、残念ながら今のところそのチャンスがありません。

確かイギリスという呼び名は通称で、正式名称ではないんですよね。
なんだか長い名前だったということは知っていたのですが、ちゃんと覚えていなかったのでこの機会に改めて調べてみました。
グレートブリテン及び北アイルランド連合王国というのが正式な国名でした。
イングランド、スコットランド、北アイルランド、ウェールズという4つの国が集まっているから連合王国なんですね。

そういえば、サッカーのワールドカップしてイギリスとしては出場していなくて、イングランドやアイルランドなどと別れて出場していますね。
日本人には感覚的に分かりづらいことですが、ヨーロッパ辺りでは普通に浸透していることなのかもしれません。

日本から遠いヨーロッパの国ですが、歴史的にもいろいろと関わりの深い国の一つなので、もっといろいろと知りたいなと思います。